横田 柳几(よこた りゅうき)
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・説明:1716−1788年 73才没 埼玉県生まれ 酒造家に生まれ、生業とする。
江戸中期の俳人 本名:横田盛英 通称、三九郎 別号布袋庵。乙由門、のち柳居門。也有、巴雀 千代尼(加賀千代女)らと親交
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壺の碑(つぼのいし)/多賀城碑
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・場所:宮城県多賀城市市川 Yahoo!地図
・訪れた日:1747年 壺のいしぶみを訪れて詠んだ |
二笈集
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石ふみを 水にもうつせ 田草とり
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| いしふみを みずにもうつせ たくさとり |
・句意:
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沖の井(沖の石)
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・場所:多賀城市八幡2-19 Yahoo地図
・訪れた日:1747年 沖の石を訪れて詠んだ
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麦の穂の 浪は刈れて 沖の石
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むぎのほの なみはかれて おきのいし
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句意:
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