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図司 呂丸(ずしろ ろがん・ろまる)
/近藤 呂丸
・説明:〜1693年 鶴岡鳥居町の図司家の出 羽黒町に住んで山伏の衣を染める染屋
芭蕉を羽黒山で案内した 本名:近藤左吉
烏崎稲荷神社
・場所:山形県鶴岡市羽黒町 Yahoo!地図
松尾 芭蕉
当帰より 哀は塚の すみれ草
句意:
巣司 呂丸(
ずし ろがん・ろまる
)
(辞世) 消安しの都の土ぞ春の雪
句意:
野盤子(支考)
死に来てそのきさらぎの花の陰
句意:
酒落堂(酒堂)
雁一羽いなてみやこの土の下
句意:
年 建立