| 伊達市の句碑・歌碑 |
霊山(りょうぜん)登山口 紅彩館(こうさいかん)駐車場
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| ・場所:福島県伊達市霊山町石田字宝司沢9-1 Yahoo!地図 |
百名山
霊山に 千本桜の 花を添え
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意:百名山:新・百名山:2004年に登山家の岩崎元郎が、中高年が登り易い山という点を加味して選定した日本の百山
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2006年(平成18年) 若櫻会 建立
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2013.11.17

2013.11.17

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長谷寺(ちょうこくじ)
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| ・場所:福島県伊達市保原町5丁目 本道手前右 Yahoo!地図 |
松尾 芭蕉(まつお ばしょう)
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・説明:1644−1694年 51歳没 三重県伊賀市出身 本名:松尾宗房(むねふさ)
江戸時代前期の日本史上最高の俳諧師の一人
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旅に病で 夢は枯野を かけ廻る
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句意:旅先で死の床に臥しながらも、見る夢はただ、あの野この野と知らぬ枯野を駆け回る夢だ
芭蕉最期の句
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・詠んだ時期・場所:1694年 元禄7年 大阪市中央区久太郎町 御堂前の花屋仁右衛門宅
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年 建立
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2013.11.24
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仙林寺(せんりんじ)
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| ・場所:福島県伊達市保原町字東台後50 本堂の前 Yahoo地図 |
| 松尾 芭蕉(まつお ばしょう) |
・説明:1644−1694年 51歳没 三重県伊賀市出身 本名:松尾宗房(むねふさ)
江戸時代前期の日本史上最高の俳諧師の一人
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もの云えば 唇寒し 秋の風
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句意:人の短所を言ったあとは、後味が悪く、寂しい気持ちがする。転じて、何事につけても余計なことを言うと、災いを招くということ。
・詠んだ時期・場所:貞亨元年から元禄年間詳細不明 |
1889年(明治22年) 建立
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正八幡宮(しょうはちまんぐう)
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| ・場所:福島県伊達市保原町八幡台 Yahoo地図 |
| 松尾 芭蕉(まつお ばしょう) |
・説明:1644−1694年 51歳没 三重県伊賀市出身 本名:松尾宗房(むねふさ)
江戸時代前期の日本史上最高の俳諧師の一人 |
このあたり 目に見ゆるものは 皆涼し
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句意:長良川に臨むこの水楼からの眺望は、山も、水も、田も、篝火も、目にとまるものすべてが涼味満点の爽快さを感じさせてくれています。
・詠んだ時期・場所:1688年(貞亨5年) 岐阜県の油商 賀島善右衛門の別邸
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| 年 建立 |

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徳が森(とくがもり)
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| ・場所:福島県伊達市霊山町山野川字柳沢入 Yahoo地図 |
登り来て 眺望出来る 信達(しんたつ)野 我らが誇り 徳が森

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徳が森 裾野に拡がる 百枚田 水芭蕉で蘇る

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