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 大場 雄渕(おおば ゆうえん)(おぶち)
・説明:−1829年 72歳没 江戸中・後期の俳人。仙台生まれ 
    名は雄淵(おぶち)、通称は山城、別号に澹斎・瓠形庵等。仙台大崎八幡宮の神官
    丈芝坊白居門。瓠形庵(こけいあん)を嗣ぎ2世となる

 塩竃神社(しおがまじんじゃ)
・場所:宮城県塩竈市一森山
左宮・右宮の拝殿に向って右側に
大場 雄渕(おおば ゆうえん) 他40名 40本の石柵(いしさく)
・説明:
 
 句意:
 年  建立 





六月祓
あさの葉に わかつみとかも 御祓河 なみのまにゝゝ なかすすゝしさ
 句意: